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教育部、公安部、外交部は在校生が短期出国に個人旅券の関連事項の通知
2009-03-24 11:06:00     出所:

 

教育部、公安部、外交部は在校生が短期出国に個人旅券の関連事項の通知

 

(教外総[2002]4)

 

各省、自治区、直轄市の教育庁(教育委員会)、公安庁(局)、外事事務室、新疆生産建設兵団の教育委員会、関連部門(部門)の教育司(局)、部下の各大学:

 

改革開放しつつあって、対外交流との拡大に従って、海外に行った在校生多くなった。内容が豊な国際交流活動に参加して、これ国際視野と対外交流の能力を持っている人材の育成、我が国の教育の国際名声を高めることに対して積極的な作用を果たし。改革開放の新しい情勢に適応するため、教育国際的な交流と協力を一層促進して、管理体制にバランスを取って、国際普通の方法を参照して、次は在校生が短期出国時に、持っている旅券に関する事項を通知する

 

一、当通知は所在校生短期出国ということは各級各類の学校の全日制の学生出国して政府間の交流プロジェクトに参加すること或いは学校手配によって、出国して国際会議に参加すること、協力で研究すること、訪問すること、育成訓練及び国際試合、公演、夏(冬)の令営など対外交流付の活動を指す。

 

二、200221日から、在校生は短期出国するために、原則的に皆個人の旅券使うことになる。在校生は所属学校の発行する出国の同意書14歳未満の児童に対して、その両親後見人出国の同意書を提出しなければならない)を持って、戸籍の所在地の市、県の公安機関の出入国の管理部門に申請を提出して、公安機関《中華人民共和国の公民の出入国管理法》と実施細則によって旅券を審査して、発行する

 

三、在校生は短期出国して、文化交流の展開活動を行うことで旅券審査と手続き事項に関して、《中国共産党中央弁公庁、国務院弁公庁が<文化部が全国の対外文化交流の活動に対応管理方法>の通知》(庁字[1993]30日号)の規定によって実行する

 

四、中小学生は出国して、夏(冬)令営の活動に参加するためで、旅券審査と手続き事項に関して、依然として教育部、公安部《中小学生の境外に行く、夏(冬)の令営などの活動の許可審議権限を下放するの通知》(教外総[1999]31())の規定によって実行する

 

五、個別の在校生に対して、政府組織された重要な団組合に参加するため、確かに公務の旅券を持つ必要がある場合は、所属学校から国家公務で短期出国人員の審査規定によって発行する。教育部国際協力と交流司と外交部領事司許可を得た後に、学校の所在地に公務の旅券の発行機関に旅券申請を提出する

 

六、個人の旅券を持っている在校生所属学校あるいは学生本人が中国に駐在している外国大使館、外国領事館にビザの申請を提出する。

 

七、各地の教育部門各級各類の学校は、国家教育の対外交流及び協力の政策及び規定によって、在校生の短期出国事項の管理体制を強化して、常に愛国主義、インターナショナリズム祖国の栄誉を守る教育を行い、外交事務の紀律を厳格に守り、安全な意識を増強して、学校の正常な教育秩序を前提として保障する以下に、海外教育交流と協力事業を健康な発展を推進させる。

教育部公安部外交部

2002125

 

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