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葉赫那拉城(AAA観光地)

  吉林省四平市南部に位置している葉赫那拉城は、四平市から30キロを離れている。葉赫の悠久な歴史を有し、古代に「葉赫国」と呼ばれ、満州族の重要な発祥地の1つである。一方、、ここは清時代初頃の皇太極の母親である孝慈高皇后の出生地、及び清末の慈禧皇后、隆裕皇后の原籍でもある為、昔から「3世代皇后の故郷」として世界でも名を知られている。東城と西城を古代都市の遺跡として省レベルの文化財保護建築である。現在の葉赫那拉城は1994年に修繕され、敷地面積34000平方メートル、建築面積8000平方メートル、全体的に古香古色の特徴があり、民族的特色を表現された。

  関連サービス情報

  入場料: 30元/人

  営業時間:4月-10月、7:00~17:00。

  駐車場情報:収容台数:約100台り、駐車料:5-20元/台。

  交通情報:四平市駅から30キロ。

  セルフドライブツアー案内

  長春又は瀋陽から高速道路を利用し、四平降り口へ、外環で四葉道路約30キロを走って到達。

  観光バス、公共交通バス:四平~葉赫の観光バス。バス料金:8元/1人。

  お問合せ電話:0434―3560231

【タイプ印刷】 【閉鎖】
服務ガイド