季節観光
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  WINTER FROM THE FOUR SEASONS

  ロマンチックな四季 吉林と約束へ

  一、観光テーマ:歓楽の冬、歓楽の吉林

  観光シーズン:11月~12

  観光スポット:立冬初雪、娯楽活動、氷雪観光

  観光名所

  立冬初雪:省内各地の冬雪景

  娯楽活動:氷雪をテーマとする省内各地で展開する氷雪旅行一連活動

  氷雪観光:長白山及び省内各地氷雪風景と人文風情

  イベント・行事

  中国吉林国際霧氷氷雪祭(12月下旬~2月)

  吉林松原査乾湖氷雪魚捕り観光祭(12月)

  吉林輝南竜湾霧氷氷雪祭(12月)

  嫩江寒中水泳健身氷雪祭(12月大安)

  観光モデルコース

  経典八日深度吉林観光コース

  霧氷島満州族風情コース

  査乾湖冬季魚捕りコース

  スキー温泉リゾート地観光コース

  中国吉林国際霧氷氷雪祭(12月下旬~翌年2月)

  吉林霧氷は中国四大自然奇観の1つとして全国的に有名。毎年に吉林省霧氷をテーマとした「霧氷氷雪祭」を開催するこうとが恒例になった。今年の霧氷祭は、来年の228日まで開催期間とし、例年の氷雪祭と比較してみると、多く新鮮な元素を加算された。特に15年ぶりに回復した氷提灯園遊会は、今回氷雪祭のスポットとなった。

  園遊会において、勢いがある氷提灯、色彩船行進、花火大会を楽しめる一方、面白い氷上ゲーム、蘇哈湖湾の冬季魚捕り活動にも体験でき、氷上漁師とする思い出を作り、東北地方の特色ある美食祭に地元料理をを味わえる。

  又、かつでない雪上グライダー、スキー、雪上モーター快速落下、竜船、松花江寒中水泳など各専門的出演にも今回の氷雪祭で登場する予定。

  なお、霧氷氷雪祭を満喫する以外、徒歩で雪郷を通り、個人の極限を挑戦する同時、「雪キノコ」と「クリームカステラ」を観賞し、まるで『緑野仙跡』中の北風女神の宮殿に入ったように、知らずのまま童話の世界に入った感じがする。

  15回中国吉林国際霧氷氷雪祭は盛大に開幕

  

  「霧氷奇観を観賞し、スキー激情を体験し、温泉文化を経験する」をテーマとした第15回中国吉林国際霧氷氷雪祭は 14日晩、吉林喇大型山水実景照明演繹園区で盛大に開幕した。

  

    国家観光局党組織成員、中国旅行協会の呉文学副会長は開幕式に出席した外、省人民代表大会常務委員会の車秀蘭副主任、陳偉根副省長、省政治協商会議の常顕玉副主席、省政府の叢紅霞副事務総長、建設庁の柳青庁長、省観光局の石国祥局長、省観光局の王時陽副局長、蔡躍玲、林天など省級の指導者と省直属部門の指導者にも出席した。

  長春市の王学戦副市長、長春、瀋陽、西安、黄山、昆明、鞍山、松原、盤錦など友好都市の指導者と観光局の責任者にも開幕式に出席した。

  市委員会副書記、市長張暁霈、市人民代表大会常務委員会の曲国良主任、市政治協商会議の鄭文斌主席、市委員会常務委員、組織部長の張志軍、市委員会常務委員、宣伝部長の馬少紅、市委員会常務委員、紀律検査委員会書記の趙洪奇、市人民代表大会常務委員会の韓茹副主任、朱淳副市長、市政治協商会議の呂桂茹副主席なども出席した。

  その夜、吉林喇大型山水実景照明演繹園区には提灯、氷提灯など一新に飾られ、至る所にめでたい・楽しい雰囲気に満ち溢れた。

  1820分に陳偉根氏より、第15回中国吉林国際霧氷氷雪祭は只今開幕すると宣言した。

  張暁霈氏は市委員会、市政府を代表し参加者に熱烈な歓迎の意を表したとともに、「今回の霧氷氷雪祭は、当市に歴史上に規模最大の霧氷氷雪旅行盛会である。霧氷氷雪祭期間に一連の活動を行うことにより、活力が溢れ、調和、文明、魅力満々の吉林市を広大な観光者に呈するに違いない」と語った。

  続いて、「吉林市は中国吉林国際霧氷氷雪を契機とし、国内・海外との交流・協力を強化し、共同で調和、ウインウインを実現できる旅行発展の新しい構造を構築し、吉林市を独特な魅力を持つレジャーリゾート地及び生態旅行の注目都市になると目指す」と言明した。

  呉文学から、「吉林市は吉林省における観光資源の大都市と国家旅行の注目都市とし、中国吉林国際霧氷氷雪祭は吉林市の風采を重点的に表現しただけでなく、吉林市の旅行魅力にも十分に展示された」と述べた。

  省観光局の石国祥局長は吉林市における観光業の発展好評したとともに、「中国吉林国際霧氷氷雪祭は、観光、文化、スポーツ、経済・貿易を一体化にした国際的大型イベント・行事に昇級し、霧氷観光ブランドの独特な魅力を展示した。一方、中国吉林国際霧氷氷雪祭は吉林市委員会、市政府より高く重視するお陰で、豊富且つ独特な観光資源と観光を生かし、より多くのビジネスチャンスを創造し、国内・海外の友人が吉林の実態を了解し、吉林へ進入するプラットフォームになるに違いない」と語った。

  朱淳氏は 開幕式の主催者として役目を果たした。

  同時、香港アジア旅行交流センター、マカオ旅行商業会議所、中華両岸旅行協会、駐在瀋陽日本総領事館、中華文化促進会の代表及び200あまりの旅行会社の代表、南航航行都市のゲスト達が招待に応じて出席した。新華社、中国新聞社、中央テレビ局など30数軒のメディア記者も取材した。

  省観光局と市政府より共同で主催した第15回中国吉林国際霧氷氷雪祭の開催期間に、氷雪喇歓楽節、温泉文化観光祭、ネット霧氷氷雪祭、北大湖ロシアスキー節、ショッピングカーニバルなど43項目の氷雪旅行、氷雪文化、氷雪スポーツ、氷雪経済貿易活動を行われた。これにより、更なる国内外の参加者に吉林市の氷雪観光資源をピーアールし、十分に都市の品位と都市イメージを展示した。

  吉林松原査乾湖氷雪魚捕り観光祭(12月)

  

  査干湖の「冬捕節」開幕式で最も神秘的なのは「祭湖、醒網」の儀式だ。歴代の伝わる習慣に基づくと、査干湖の冬の漁業ではまず湖の神に対する祭祀を行い、冬の網を呼びさまし、天の父と地の母を奉り、万物の命の繁栄を祈り、大衆の幸福で健康な生活を祈願しなければならない。儀式には跳査瑪舞(モンゴル族特有の宗教舞踊)や仏教の経の朗読、魚把頭による祭詞の歌唱、天の父や地の母、湖の神を祭り、壮行酒を飲むといった内容が含まれる。祭祀全体のプロセスは極めて民族的な特色が濃く、内容は豊富で、事前の様々な準備作業も綿密に行われ、食事や供物、出演者、出演順序などにも数や順番の決まりがあり、偏ることはできない。一般の情況下では、現地の人望の厚い高齢者か魚把頭が儀式を司会し、孔をあけた氷の上に砂糖、チャーハン、果物、チーズなどの供物を備え、お香や炭火鍋に火をつけ、祝いの言葉を述べ、冬の漁の無事と豊漁を祈願する。 

   冬の査干湖はいたるところが氷で、湖面の氷の厚さは12メートルに達し、現地の漁師が漁をするのに最適の季節だ。彼らが氷の下の魚を獲るのは、網で獲る方法と、鈎釣りの両方がある。大きな引き網は長さ数百メートルで、氷の下に下ろすにも熟練の技術が必要だ。網を下ろす前の場所の選択も重要で、経験豊富な高齢の漁師なら氷の色を見るだけで、いつどこで網を下ろすべきかわかるという。場所を選んだら氷に2列の孔をあけ、網を氷の下に通らせ、徐々に網をしぼり、最後には出口の孔から氷の下の魚を引き上げるのだ。冬は氷の下で魚が集まっているため、大きな網で何万キロという魚を獲ることができる。 

   

  捕った魚を数回のオークションを行ない、5匹の頭魚の内の2匹がそれぞれ2088元と2099元という高価で売った。写真はオークションで頭魚を買った方の喜んている様子。

   査乾湖の冬季魚捕りの一枚網の獲量がギネス世界記録に成功に申請した際、冬季魚捕り現場から、再びにめでたい情報を受け、近日の作業中、現地の漁民が体長1.25メートル、重量78斤である大きなアオウオを捕した。こんな重い魚はかつて捕ったことがなく、「アオウオの王」と呼ばれた。

  査乾湖漁場の専門家によると、この「アオウオ王」の年齢が最低15年以上、こんな大きなアオウオを捕ったのは10数年間の査乾湖冬季魚捕りの歴史上で初めだ。又、査乾湖にてこんな大きな魚が現れたのは、査乾湖漁場がここ数年来の苗種供給強化、封湖養殖、良好な生態環境の保護など施策を実施した結果である。現在、このアオウオは既に池に放き、稚魚とし保護している。

  二、珍しい霧氷の境地、 スキーの天国

  

  観光シーズン:1月~2

  観光テーマ:霧氷の珍しい景色、スキーの天国

  観光スポット:霧氷観賞、スキーフィットネス、温泉養生、冬季漂流

  観光名所

  霧氷観賞:吉林市街区、吉林霧氷島、樺甸白山湖、延辺仙峰

  スキーフィットネス:吉林市北大湖、長春蓮花山、長春浄月潭、延辺仙峰岭及び省内各地

  温泉養生:長白山温泉群、吉林聖徳泉、神農荘園、抚松仙人橋、双陽御竜温泉

  冬季漂流:白山露水河

  イベント・行事

  中国長春氷雪観光祭及び浄月潭ヴァーサ国際スキー祭(12日)

  中国通化氷雪観光祭(1月)

  中国吉林長白山雪文化観光祭(1?5月)

  旧正月、元宵節(正月)

  観光モデルコース:吉林霧氷氷雪コース

  天地大美雪域長白山観光コース

  吉林雪郷雪韻春節関東民俗コース

  スキー温泉リゾートコース

    

  中国長春氷雪観光祭及び浄月潭ヴァーサ国際スキー祭(12日)

  

     

  中国長春氷雪観光祭及び浄月潭ヴァーサ国際スキー祭(1月2日)

  中国長春氷雪観光祭は間もなく到来する際、長春市は一連の国際専門スキー競技大会、大衆参与スキー活動、氷雪経済貿易、氷雪美食、氷雪書画、東北地方民俗など数十項目の活動を催す計画だ。現在の氷雪観光は、既に長春と世界を繋がる架け橋となった。

  1998年に第1回目を開催した中国長春氷雪観光祭は、最初の単純なスキーから、氷雪旅行、氷雪スポーツ、氷雪芸術、氷雪文化、氷雪経済貿易などを一体化にした総合性、大衆性、娯楽性の大型行事イベントになった。

  氷雪観光祭の内容と形式が絶えず充実され、氷雪観光製品が続々と開発された。特に長春は2003年にヴァーサ国際スキー祭の導入に伴い、国際的専門スキー競技大会の開催により、大衆の運動を牽引され、スキー製品の開発まで助長した。現在の長春は中国スキー聖地に向かって取り組んでいる。観光客から氷雪を代表とする東北地方の風情に大好評です。

  霧氷の珍しい景色、スキーの天国

  

  吉林雪郷雪韻春節東北地方民俗の観光コース

  

  朝、静かな雪郷には、観光客とカメラマン以外、視線に入ったのは一晩で降った真っ白の雪だ。

  素敵な雪景色を見ると、都市から来た観光客がこの静かさを破壊したくないし、1歩にも踏み出したくないで、気分のリラックスになります。

  この美しい童話の世界で、音でこの静かさの破壊、踏みで真っ白の雪景色の破壊を恐れるなら、カメラのシャッターを押し、自分の影と雪郷の見事さを写真の記憶に保存しよう。.

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