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巴音朝魯氏と劉国中氏は艾力更·依明巴海氏と会談
2017/07/04     出所:

  

  吉林省党委书记・省人大常委会主任の巴音朝、省刘国中氏7月3日、長春で全国人民代表大会常務委員会副委員長の艾力更·依明巴海氏と会談した。(撮影:宋鍇)

  吉林省党委书记・省人大常委会主任の巴音朝、省刘国中氏7月3日、長春で全国人民代表大会常務委員会副委員長の艾力更·依明巴海氏と会談した。

  巴音朝魯氏は艾力更·依明巴海氏をはじめとする全国人民代表大会常務委員会法律執行検査チームが吉林省へ『固体廃棄物汚染環境防止法』の実施に歓迎の意を表わしたとともに、「吉林省は中国における旧工業基地、農業大省であるため、工業固体廃棄物の総合的利用、農業廃棄物の汚染改善など面で重い任務に直面している。我々は「緑水青山は金山銀山である」という理念を確立し、環境保護法、固体廃棄物法を厳格に実行し、全力で廃棄物汚染防止・改善に取り組んでいる。艾力更·依明巴海氏と全国人民代表大会環境資源委員会の各位指導者は、吉林省の生態環境を一層に良くなるため、引き続き吉林省の生態建設など各活動を支持することを期待する」と述べた。

  艾力更·依明巴海氏氏は、「吉林省はエコ発展を理念として全力に取り組み、生態文明の建設と環境保全は全国の上位に入った。検査チームは真剣に検査を展開し、吉林省の生態文明建設の発展を後押しすることに努力する」と表明した。

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