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今年長春農業博覧会が大成果実現
2017/08/08     出所:

  8月7日午前、長春農業博覧園は第2回の探察活動を行われた。主な探察区域は6万平方メートルのスマート温室区と長春農博国際宴会センターである。

  漁業展示館は今年に夢まぼろしのクラゲ館を新設し、初めて遊覧客に開放した。館内にあるクラゲ区は9のクラゲ円柱容器を設置し、カラー照明と鏡面の多角度反射により、クラゲに展示容器の中に多種多様な姿態及びまぼろし効果を展示した。漁業展示館は今年にエジプト大蜥など10品種余りを新規増加し、観光客の遊覧を大歓迎する。

  ハイテク無土壌栽培区には、今年に野菜森林栽培区と霧培養栽培区を新設した。野菜森林は抽象的森林形の造型を設計し、植物体が高くて整然に並べている。霧培養栽培区には、マトリックスの栽培育成モードでイチジクと桑実を栽培し、季節ずらしの栽培を実現できる。無土壌栽培設備展示区には、6種類の無土壌栽培設備を展示している。新鮮な花展示区は今年に「ユリ祭」をテーマにし、ユリなど10品種を栽培し、敷地面積600数平方メートル。更に市花、国花展示コーナーを設け、26種類の市花と国花を栽培している。ナス、唐辛子のマトリックス栽培区には、今年にモノのネットワーク化の管理システムを導入し、自動灌漑機の使用を加え、病虫害の発生を避けられる。

  長春農博国際宴会センターには、生態花園レストランと宴会機能区という2大区を設け、吉林料理を主として南方料理を補助とするメニューを提供できる。農業博覧会の開催期間に入場者の飲食を対応し、同時に4500人程度を収容できる。農業博覧会の開催後にも年間営業し、異なる人々の飲食需要を満足できる。

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