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巴音朝魯書記と劉国中省長が中央宣伝講演団の韓文秀氏一行と会談
2017/11/09     出所:

  吉林省党委員会の巴音朝魯書記、劉国中省長は118日晩、長春で吉林省へ第19回党大会精神を宣伝する中央宣伝講演団の成員、国務院研究室副主任の韓文秀氏一行と会談した。

  巴音朝魯氏はまず省党委員会と省政府を代表し、韓文秀氏一行に歓迎の意を表わしたとともに、「この間、吉林省は第19回党大会精神の学習・宣伝・貫徹を最重要な政治任務とし、習近平の新時代に中国の特色ある社会主義の思想を主にし、内容の理解・浸透に取り組み、吉林省において迅速に第19回党大会精神を学習・貫徹するブームを引き起こした。中央宣伝講演団が吉林省へ宣伝説明することは、学習・宣伝・貫徹の強化につながるに違いない。当方は今回の宣伝説明をきっかけにし、「千人万回の第19回党大会精神の宣伝説明活動」を展開し、「新時代伝承・学習所」を設立し、「よく勉強」コラムなど多種形式により、第19回党大会の精神を学習・宣伝・貫徹し、第19回党大会の精神を吉林省で浸透させることに努力する」と表明した。

  韓文秀氏は、「吉林省は「新時代伝承・学習所」の設立など手段を用いて、第19回党大会の精神を学習・宣伝・貫徹し、著しい効果を挙げられた。今後、第19回党大会の精神から指導の下、吉林省の更なる振興・発展を図れると確信する」と見方を述べた。

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