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吉林省政府と山鷹国際控股集団と座談会開催
2018/07/04     出所:

  7月3日、吉林省政府と山鷹国際控股集団は座談会を開催した。吉林省党委員会副書記・省長の景俊海氏、山鷹国際控股集団の連巧灵常務副総裁は出席した。松原市政府、扶余市政府と山鷹国際控股集団は100万トンの包装紙生産及び100万トンのわら紙パルプ製造プロジェクトの協定を締結した。

  景俊海氏は、「山鷹国際控股集団は、製紙と包装業界で強い影響力ある会社として、先端な技術を確立され、製品の品質が優れている。当面の吉林省では、経済の構造転換・グレードアップ、実体経済の発展、新旧動力の転換に取り組んている。振興・発展の新道を踏み出すため、戦略的投資家からの支持は不可欠だ。双方は提携協定を実行し、提携プロジェクトの建設を加速し、一日も早く生産開始できるよう努力してほしい。一方、技術力のアップに注力し、環境規制値を満たし、わらの総合利用を推進し、エコの発展の道を踏み出すことを期待する」と述べた。

  連巧灵氏は、合理的工程計画を策定し、提携プロジェクトの建設を加速し、環境対策を強化し、吉林省の全面的振興を後押しする」と表明した。

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