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巴音朝魯氏と景俊海氏が浙江企業吉林省行代表団主賓客と会見
2018/09/28     出所:

  

   9月27日、吉林省委員会巴音朝魯書記、吉林省委員会副書記・省長の景俊海氏は長春で浙江商吉林省代表団の主要な賓客と会見した。(撮影:宋鍇)

  9月26日~28日、吉林省-浙江省有名企業家経済貿易交流活動は長春で開催された。9月27日午前、吉林省委員会の巴音朝魯書記、吉林省委員会副書記・省長景俊海氏は長春で浙江商吉林省代表団の主要な賓客と会見した。

  巴音朝魯氏は吉林省委員会と省政府を代表し歓迎の意、浙江商が吉林省の振興・発展への関心と支持に謝意を表した同時、「長年に亘って、浙江商人は浙江商人の文化遺伝子と精神力を発揚し、「市場だけ探し、市長探さない」を理念にし、民間経済の分野で大成果を挙げられた。吉林省は国家の重要な旧工業基地、商品食糧生産基地、辺境近海の省として、習近平総書記が吉林省の発展・振興を大変関心し、振興・発展の新道を踏み出すことを要求された。当面の吉林省では、習近平総書記の指示に従い、デジタル吉林省の建設を目指し、構造転換、新旧の発展動力の転換、高品質の発展に取り組んでいる。浙江商人はこの機会を捉え、2省の一対一の協力枠組み協定を基にし、継続に提携領域を広げ、協力規模を拡大し、協力レベルを高める。優位性の補完、ウインウインを実現することを期待する。当省は企業に発展しやすい環境を提供し、企業を最優先に発展させる理念を確立し、「権限委譲・管理強化・サービス最適化」と「一回だけ手続き済」の改革を加速し、浙江商人に最適な経営環境、最高のサービスを提供し、安心に吉林省で投資できるようサポートし、より良い発展を実現する」と述べた。

  浙江省工商連合会主席・富通集団董事長の王建沂氏は出席者を代表し吉林省委員会、省政府が活動に対する綿密な按配に感謝した以外、より多くの商会や企業を集めて一対一の協力に参画させ、一対一の協力のレベルアップに貢献して行く」と表明した。

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