「第13次5か年」期間中に全省で発明特許は17260件

2021-04-30    JL.gov

4月26日は21回目の世界知的所有権デーだ。「第13次5か年」の間に、わが省の知的所有権関連仕事の成果は著しいである。全省では有効発明特許は17260件で、1万人あたり6.41件となり、商標登録は25.4万件で、1万社あたりの登録量は961件となり、22の中国特許賞を獲得し、3回の省特許賞で計160件を選出した。経済の高品質な発展に大いに寄与した。
2020年に、省知的所有権指導チームが設立され、「吉林省知的所有権保護を全面的に強化する案」が発表された。長春は第4回の国家知的所有権運営サービス体系の重点建設都市に選ばれ、1.5億元の中央政府資金の支援を得た。
省知的所有権局は4月20日から26日に、「2021年吉林省知的所有権宣伝週間」活動を展開し、テーマは「知的所有権保護の全面的強化、新発展構築の推進」である。省内各地ではこのテーマに沿って、様々な特色のある宣伝活動を展開した。