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長春西新区は長春自動車経済技術開発区と改名
2012/11/07     出所:
  国務院の許可、商務部の承認を得られた上、長春西新経済技術開発区は正式に長春自動車経済技術開発区と改名した。これは同開発区は国家レベルの開発区に昇格した次ぎの大事になった

  情報によると、自動車区は設立して以来7年間、累計100億元余りを投資し、開発・建設面積が30平方になったほか、重大なプロジェクト150件以上を導入し、累計の固定資産投資が1800億元、全区の主要な経済指標が2倍増となった。一方、今後の発展戦略を科学的制定することを目的とし、自動車区は今年に発展戦略研究活動を深く展開し、国際でも有名なドイツECS企画会社、及び専門家、学者、関連の指導者を招請し、開発区の建設に貴重な意見を出した結果、今後の自動車区の発展について全体的枠組を構築した。具体的内容では、世界レベルの自動車産業基地の構築、自動車人の幸福な家園を構築することを全体的戦略目標とした。自動車産業の発展に当たり、「大・長・全」を方針にしたがって最終的に「安定的成長」を図り、中国自動車リード基地になる。都市機能の位置付けに当たり、自動車区を中国自動車資源ビジネス・交流地、中国自動車歴史文化伝承地、世界自動車人中国居住地、中国自動車教学研究発祥地まで建設することを目標として明確化した。

  当日に自動車区国家級生態工業モデル園区の進展状況も次のように通報した。今年9月、自動車区は省環境保護庁から開発区に対する環境評価で合格した吉林省初の区となった。現在、自動車区国家生態工業園区の創建企画報告と省政府の許可意見は環境保護部まで報告した。自動車区は1年に亘って創建活動を行われた結果、112日に正式にISO9001国際品質管理システムとISO14001国際環境管理システムの認証を取得した。これは同区が国際認可の「グリーン通行証」と企業誘致の「看板」を獲得したと言っても過言ではない。

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